我が家のお木偶様を中心に、台湾の電視布袋戲についてのアレコレを綴ります。

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日本人としていかがなものか?
…結局、私、犬若丸と偽軍神・鬼次郎にはまっちゃったんですが…
最初に見た時、「なんだありゃー!」って、さんざん笑ったくせに…

よりによって、どっちも勘違いジャパン。
そんなのあるかー!って2大巨頭。



いや、造形にはまったわけじゃないから!ヽ(`Д´)ノ
どっちも、キャラクターに心動かされたんだから!

初登場シーンから全部観たくて、鍘龑史まで遡ってチラ見してしまいました。
君宇、臣下の前でゴロゴロ寝転びながら話をするってどうなんですか!ヽ(`Д´)ノ
いくら畳の上だからって、そんな武士はいな~い!
私室でゴロゴロすることはあっても、人前でそんなだらしないことをする殿様はいません!
あなたのインチキ武士くさいところは好きですが
お行儀が悪いのはいけません!ヽ(`Д´)ノ


ところで、最近、鍘龑史のサントラを聴いているのですが、
御龍艇の音楽は鍘龑史の方がカッコいいと思います。
なんで、君宇が来たらピコピコになっちゃったのかな~?
そして、気がつくと仕事の合間に犬若丸のテーマを口ずさんでいる私。
鼻歌で歌うと思いっきりド演歌ですがな~(^_^;)
霹靂の東瀛系の音楽、始まりはチントンシャンなのに、あっと言う間にド演歌に。
やはり台湾の心は演歌なのかしら~?


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